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MinecraftのMod PackであるUltimate Alchemyの攻略 Part7

Refined Storage

そろそろ自動クラフトが欲しい、そんな感じ。というわけで始めます。

私はApplied Energistics 2Refined Storageも触るのは初めてだったりますが、AE2なら他の動画実況者様の動画や勉強生放送でさんざん勉強してそれなりに分かっているつもりです。

でもRefined Storageってあんま知らなくて、Kei紅魔クラフトさんの動画で見た気がするなぁ・・・、くらいの感じ。まあAE2より難易度は低いらしいので触っていきましょう。

幸いきれいな公式Wikiがあります。

refinedstorage.raoulvdberge.com

qiitadon.com

中間素材

砂を粉砕してシリコンを入手

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画像がないけど、Induction Smelterで鉄と銀をあわせてQuartz Enriched Ironを作成。普通はネザークオーツを使うんだけどレシピ改変されています。

cutting tool作成

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Cut Silicon作成

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Cut Advanced Procesoerを作成。レシピ改変の波ががが。

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Cut Advanced Procesoerを焼くとAdvanced Procesoer

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Machine Casing作成

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Cut Basic Processorの作成

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Cut Basic Processorを焼くとBasic Processor

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Construction Coreの作成

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Destruction Coreの作成

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Cut Improved Processorの作成

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Cut Improved Processorを焼いてImproved Processor

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Gridの作成

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必要Blockの作成

Controllerの作成

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Crafting Gridの作成

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Disk Driveの作成

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Storageの作成

1Kと4Kの2つを作成する。AE2と違ってRefined Storageではスタックされないアイテムとかを入れても無駄にStorageが圧迫されない。というか内部でスタックされないからだろう。

1K Storage Partの作成

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4K Storage Partの作成

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Storage Housingの作成

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1K Storage Diskの作成

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4K Storage Diskの作成

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設置

Controllerを設置。こいつは電源に繋ぐ必要がある。

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Crafting GridDisk Driveを設置

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中にStorage Diskをセット。

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外部ストレージとの接続

External Storageというのを使う。AE2のStorage Busとだいたい同じで優先度を設定する。

とりあえずStorage Drawerと連携させたかったのでDrawer Contorollerに取り付けた。

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あと丸石、石、原木が無限に取り出せるBarrelにも取り付けた。

設置後風景

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自動クラフト

すべての自動クラフトにはPatternがレシピごとに必要だ。そしてこれはCrafterにセットして用いる。レシピの登録にはPattern Gridを用いる。

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単純なクラフト

とりあえずこのへん。木材は機械を使うようにしたいので後回し。

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こんな感じでクラフト発注できる。

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TEの機械を使った自動クラフト

TEと書いたが別にその他の機械でも同様である。

  1. TEのレンチで対象のTEの機械にCrafterを向ける
  2. TEの機械側で搬入設定をする
  3. TEの機械側で搬入とは別の面に搬出設定をする
  4. 搬出設定をされた面にImporterを取り付ける
  5. Crafterにレシピ登録されたPatternを入れる

機械に直接Importerをつけなくても最終的にRefined Storage側にアイテムが入ればいいのだがクラフト速度が落ちるので直付けした。

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Improved Brust Furnaceを組み込んだ例。
IMMのStorage Crateに一度搬出して、
ExU2のItem Transfer Nodeを2つつけてそれぞれFilterを設定してImproved Brust Furnaceの上面までパイプを接続、
2つの搬出口にそれぞれStorage Crateとチェストを置いて、
ExU2のパイプでチェストからStorage Crateにまとめて
Storage CrateImporterを取り付けている。

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乾式精錬炉の自動化

乾式精錬炉内で意図しない合金化が起こらないように細心の注意が必要である。

Smeltery Controllerに対してCrafterを向けることで乾式精錬炉内に搬入できる。
このとき複数種類のアイテムがレシピの素材として登録されているときはうまく交互に入ってくれるようである。
搬入アイテムが偏って乾式精錬炉が詰まるということはなさそうだ。

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また液体の取り出しにはThermal FoundationHardened Servoと液体導管を用い、フィルタをかける。
合金作成時は溶けるタイミングが違うために意図しない液体が搬出されてしまうことをフィルタで防ぐ。
耐熱温度を考えるのが面倒なのでHardenedなやつを使っている。
なおRedstone ControllのところでIgnoreにしておかないといつまで経っても搬出されない。

フィルタ設定には液体入りバケツが必要なので、予め別の乾式精錬炉で目的の液体を作って、FFMのBottlerなどでバケツに注ぎ込む。
FFMのBottlerはTEのFluid Transposerと違って内部的にタンクを一つしか持たないのでバケツに注ぎ込んだときのあまりを乾式精錬炉に戻せるという利点があったりする。

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というわけで自動クラフト用の乾式精錬炉が2つ立ち上がった

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ただ基本的にはInduction Smelterのほうが加工が速いので、それで加工できないものだけになるかなと。

え、Thermal Foundationのアイテム類生きてるん!?

だれだよ、まともなRF輸送手段ないとか言ってたの。ふっつーにあるやんけorz

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